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ダイビング器材について

スクーバサポートサービストライス

自分に合った器材選びがダイビング上達への近道!
「水中で使って!」・「ダイビングで試して!」納得して選ぶこと!!
理由は・・・各器材の名称をクリック!

スクーバサポートサービストライス

①マスク
『水中での視界の広さとフィット感が重要』

マスク
残圧計を確認したり、バディが視界にいるかなど、水中での見やすさ・視界の広さが大切です。もちろん水が入ってこないか?マスククリアのしやすさなども、潜りながらチェックしましょう。

②ダイブコンピュータ
『見やすい表示と簡単操作がポイント』

ダイブコンピュータ
陸上で見えていても、水中では細かな情報を瞬時に確認するのが難しくなります。表示と操作が簡単なものを選びましょう。水中では見やすさのほかに、グローブをつけたままボタン操作が簡単に出来るか?などもチェックしてみてください。

③BCジャケット
『水中でのバランスと
操作性の良いパワーインフレーター』

BCジャケット
フィンとBC選びで、ダイビングスキルは大きく変わります。身体に合っていることはもちろんですが、水中・水面の両方でバランスが保ちやすいジャケット選びが何よりも重要。パワーインフレーターも水中で使いやすさをチェックしてみましょう。

④レギュレーター
『呼吸のしやすさ以外にも
知っておきたい重要ポイント』

レギュレーター
呼吸のしやすさは最もですが、数十分から1時間近くくわえているレギですから、顎への負担の少ないもので、首を曲げたときの引っ張られ感など、1ダイブを通じて違和感無く呼吸が出来るものを選びましょう。

⑤バックアップ空気源
『シンプルなもの、わかりやすいもの』

オクトパスタイプのほかに、インフレーター機能と一緒になったものも一般的です。使いやすさや、ホールドしたときの邪魔にならないかなどを試してから決めましょう。

⑥フィン
『自分の脚力とダイビングスタイルに
合わせたフィン選びが大切』


素材や形状・大きさなどさまざまなフィンの中で自分に合ったものを選ぶには、まず泳いでみて足がつらないこと。そして、フォトダイブやドリフトダイブなどダイビングスタイルで選ぶことも大切。ドライスーツ時の使いやすさも一度潜りながら試してみることが重要です。

⑦スノーケル
『マウスピースの大きさと
パイプの太さがポイント』

スノーケル
水面移動中に水が口に入ってくるのはマウスピースが口に合っていないからです。そしてスノーケルクリアを水面で試してみて、パイプ径を決めるのも1つの方法です。

⑧グローブ
『手の保護と保温する
効果があります』

水中で、バックルの着脱やストラップの調整、インフレーターの操作などを確かめましょう。

⑨ゲージ類
『軽くて読みやすいもの』

ゲージ
データが読みやすいものを選びましょう。また、ダイブコンピュータをお持ちの方は、1連ゲージ(残圧計のみ)にすることで軽量・低価格が実現できます。

⑩ウエット&ドライスーツ
『ジャストフィット。
それ以外にもある大切なスーツ選び』

ウエット&ドライスーツ
スーツは身体にフィットすることが重要ですが、スーツ選びの3大要素は、「動きやすさ」「温かさ」「かっこよさ」ゴムの柔らかさや表裏の生地、そしてデザイン。着るものだからこそ十分に下調べして選びましょう。

⑪ブーツ
『フィンズレしないものが大切』

ブーツ
同じブーツでも人によってカカトや親指の付け根あたりが擦れて皮がむけることがあります。 ブーツ選びは使用するフィンと一緒に1ダイブ試してみて擦れたり、皮がむけたりしないかチェックしてみましょう。

⑫メッシュバック
『濡れた器材をそのまましまう。
マイギアを収納する必須アイテム』

TRYSでは、購入前に実際にダイビングで試してからご購入頂いております!
決して安くないダイビング器材だからこそ、買い替えの無いように、使って!納得して!!購入してください。
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