SEA CONDITION

2013年12月 日高

渡来館から2番目に近いポイント。日高をご紹介。
港からボートで5分のポイントなので、酔いに弱い方にはもってこい!

ただ・・・緑の海は透明度5m。。。しかしっ!この海がエキサイティングーーー!2ダイブではもの足りないほど!!
泥砂の水底なので、中性浮力が最も重要!水中バッファローのように巻き上げには十分にご注意下さい。

ミジンでガッツリ時間をかけて撮影できる深度なので、安心。
 
特に平日がダイバーも少ないので、特におススメ!
 
週末は混雑し、じっくり撮影がちょっと難しい・・・お互い譲り合いの気持ちが重要です! 
特に小杭崎のミジンは、クロイシモチとのペアや、オオモンハタygとミジンペアのトリオなどがあり、見ごたえ抜群です!
 
あんまりじっくり行きすぎるとDECOとダイバーの煙幕との戦いになるので、ダイブコンピューターとエアは
しっかり確認が必要です!
 
ミズタマウミウシもかなり数が増えてきているので、一人1個体で観察できますよ!
 
シロや、オレンジのスナイソギンチャクの周りでは、オドリ&ビードロカクレエビたちがたくさんいるので、いい感じですよ!

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